サイバーセキュリティ対策

secu-AI

secu = Security
AI = AI (Eye)
電算システムは最新のAIテクノロジーを活用し、セカイ中からのサイバー攻撃の脅威からお客様の大事な情報資産を守ります。

DX時代、サイバーセキュリティ対策が企業の命運を握る!

残念ながらマルウェアの脅威は日々増しています。今では、一日当たり100万個以上の新しいマルウェアが生成されていると言われており、これらの新しいマルウェアを「検知」するには、脅威情報データの頻繁なアップデートが必須になりますが、人間の手作業で行うのはかなり難しい時代となりました。また、多角化するITによって不可抗力での誤操作も増え、それを狙ったサイバー攻撃も増えているのが現実です。

電算システムでは情報サービス事業と収納代行サービス事業、データセンターを中心にしたクラウドサービス事業を積極的に取り組んでいます。これまでもこの3事業において、顧客の情報セキュリティを堅牢に守るニーズに応えてまりました。
今後ますます高度深化するセキュリティサービスにおいて、これまで培った「情報セキュリティ技術」を統合し、一層高度にお客様のセキュリティニーズに対し電算システムの総合力でセキュリティソリューションを提供してまいります。

新着情報

  1. 2021.07.26 TrapX DeceptionGrid販売開始
  2. 2021.08.02 SecurityScopeリリース
  3. 2021.09.01 SimpleExternalAttackCheckup(SEAC)リリース

ピックアップ

取扱いプロダクト

ソリューション

ネットワーク最適化

インターネット通信における高速化支援サービス

セキュリティ強化=通信が遅くなる」と思われがち。

ただ、現在の主流のインターネット回線接続(PPPoE)から次世代ネットワーク回線(IPoE)に切り替えることによって、理論上、約10倍ほど、通信速度が向上すると言われております。よって、現在、PPPoEからIPoEへの切替を検討している企業は多くあるかと思います。
しかしながら、PPPoE回線からIPoE回線への切替は基本無償となりますが、実際は、事務所・営業所によっては、光電話が導入されていたり、既存ネットワーク構成が不明確だったり・・・切替に不安なことも多いかと思います。

そこで、電算システムでは、長年の実績とセキュア設計の観点から、事前調査~セキュア環境構築までを考慮し、一元的にサポートすることが可能です。もし、インターネット通信における切替対応に不安や懸念点・課題がございましたら、お気軽にご相談ください。

サービスについてのご質問、お見積もりのご相談はお気軽にご連絡ください。

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